5年ぶりにリアル開催!働くもののいのちと健康まもる「2024北海道セミナー・労働安全衛生学校」11月9日開催
村山さんの労災認定を支援する会では、民事裁判をはじめました。
村山さんの労災認定を求める裁判が最高裁で上告不受理の不当判決を受け、2023年8月に釧路地裁へ
民亊裁判を提訴しました。「新人看護師 村山譲さんのパワーハラスメント自死は、釧路赤十字病院の安全配慮義務違反です。
安全と安心の医療現場のために、真相の究明と、公正な判決を求めます」ご協力をお願いします。


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過去の記事
- 村山さんの労災認定を求めるたたかいは最高裁へ:2023-05-20
- 村山さんの裁判は札幌高裁に移りました。支援する会の活動を紹介します。:2022-06-14
労働災害訴訟
*吃音のある新人看護師民亊裁判
吃音を理由に職場で不当な対応を受けたのが原因と遺族が病院の運営法人に対して損害賠償を求めていた訴訟で2023年5月26日札幌地裁で和解が成立しました。ご支援ありがとうございました。
*スーパーでの長時間労働で体調を崩し休職中の労働者が損害賠償を求めた訴訟で2月10日札幌地裁で労働者勝訴の判決が出ました。スーパーは後日控訴しましたが、判決は労働者の完全勝利の内容でした。札幌高裁で2022年8月16日和解が成立しました。
民亊訴訟勝利和解が成立しました。裁判へのご支援ありがとうございました。:新卒看護師の過労死裁判を支援する会
精神障害の労災認定基準の実効ある改善を
建設アスベスト給付金制度について
過労死等の労災認定基準の実効ある改善を
厚生労働省において、過労死等(脳・心臓疾患及び精神疾患)の労災認定基準の見直し・改定作業がおこなわれています。労災請求件数は増加していますが、認定率は3割台と低い水準に留まっています。今回、労災保険法の目的・主旨に沿った脳・心臓疾患及び精神疾患の労災認定基準の見直し・改定を行うよう、請願を行ないます。
学習資料・署名用紙とも、ダウンロードしてご利用いただけます。


















